桃缶第1巻冒頭、微熱の櫂に水結が買ってきたおみやげ。微熱の時にはとってもいい食べ物。読み/正式名称/種別/掲載作品もも-かん【桃缶】《37℃―ぼくのいちばんすきなもの―》関連資料黒猫軒(E-ji)トイズ・ヒル店コメントこれって、やっぱりどの文化圏でもそうなのかな? うちは、みかんの缶詰でした。(たてにょん)西原理恵子は熱の時に桃缶を木村千歌に持ってきてもらったらしいぞ(出典:『まあじゃんほうろうき』)。ちなみに我が家にはそういう習慣がなかった(斬 (yamazakura)